高齢者のダイエットは、日常生活でまかなう ― 2026年06月22日 11:04
皆さんは、ダイエットというと「カロリー計算」をすぐイメージするのではないでしょうか。
ダイエットであと〇〇キロ痩せないと〜と思った時、まずチャッピーさんに聞いたりします。質問には、いくつもの答えや可能性が返ってきて、その言葉かけもソフトで、あなたを思いやって元気づけてくれている感じが、とても好感が持てますが、ここで注意なのは、このチャッピーさんは、「あなたを知らない」ということ。
例え、年齢、性別、日々の過ごし方を入力したとしても
柿ピーが好きで、夕飯の後、柿ピーとカルピスで「ポリポリタイム」が習慣なこと。
朝は、食事の前に、昨夜の柿ピーのゲップが出たりすること。
バターたっぷりのトーストが好きで「その代わりにジムで運動しているからいいでしょ」と思っていること。などなど。
そんな習慣の全てが、今のあなたを作っているということを、全部伝えたと思っても、取りこぼしがあるように思います。
また、健康学者さん、エイジング学のお医者さん、栄養士さんは、科学者ですから結果をデータとして提示して、こういう効果がありましたと伝えてくれますが、どれもあなたに100%フィットしたものではないと断言できます。それは、あなたが、そのお医者様やそこに携わったモニターさんたちではないからです。
ではどうしたら良いか?
自分用のオリジナルを編み出すしかない。。。これに尽きます。
特に、高齢者は(私もそうですが)代謝が低くなってくるので、50代くらいまでの人たちのダイエットのノウハウが適しなくなってきます。
運動をすると(悔しいですが)まず、筋肉からエネルギーが補充されます。つまり自分に馴染んだかけがえのない筋肉が削られます。そして少し後に脂肪細胞のエネルギーが消費される仕組みです。
なので、高齢になると持久系の運動が馴染まないとある日気づいたりします。だからといって瞬発系の運動は疲れるだけとも分かり、その回復の遅さにガッカリすることもあります。
そこでシェアさせていただきたいのは、ある番組で、看護師さんをしながら4人のお子さんを育て上げ、子育てが終わってから介護士をやり、ご主人を亡くされてから、また看護師に戻って仕事をしている80代のご婦人のお話しです。
◉私は、ヒマがあるとスクワットをします。
◉おトイレで立つ時、椅子から立つ時、スクワットをします。
◉歩く時は、かかとをしっかり着いて、遠く正面を向いて歩きます。
◉私は、お腹が空いたら食べます。なんでも食べます。
◉仕事は、生き甲斐です。しっかりキッチリやることが大事です。
◉私は、娘たちが子育てでお金が掛かると言ってくるので、年金からお金を渡しています。
◉私は、たくさんの患者さんの生き様に寄り添って、その人がたを看取ってきました。
◉介護施設はどこも同じ。高くても安くても同じ。動けなくなったら特養に行きます、それで十分。
そう言って、スタスタと風のように颯爽(さっそう)と歩いて行かれました。
「この方、凄い!」と思いました。
運動は日々の動作を助けるもので賄う。その際たるものが「スクワット」であり「歩くこと」だと分かっていらっしゃる。「お腹が空いたら食べる」が出来ている。出来ていない人が慢性病を持つことが多いのです。そして、社会に関わっている。家族に向き合い責任を果たしている。ボケるヒマがないほど頭脳はフル回転している。
最後までお読みくださりありがとうございました。
フラクタル心理カウンセラー 高市あきこ
ダイエットであと〇〇キロ痩せないと〜と思った時、まずチャッピーさんに聞いたりします。質問には、いくつもの答えや可能性が返ってきて、その言葉かけもソフトで、あなたを思いやって元気づけてくれている感じが、とても好感が持てますが、ここで注意なのは、このチャッピーさんは、「あなたを知らない」ということ。
例え、年齢、性別、日々の過ごし方を入力したとしても
柿ピーが好きで、夕飯の後、柿ピーとカルピスで「ポリポリタイム」が習慣なこと。
朝は、食事の前に、昨夜の柿ピーのゲップが出たりすること。
バターたっぷりのトーストが好きで「その代わりにジムで運動しているからいいでしょ」と思っていること。などなど。
そんな習慣の全てが、今のあなたを作っているということを、全部伝えたと思っても、取りこぼしがあるように思います。
また、健康学者さん、エイジング学のお医者さん、栄養士さんは、科学者ですから結果をデータとして提示して、こういう効果がありましたと伝えてくれますが、どれもあなたに100%フィットしたものではないと断言できます。それは、あなたが、そのお医者様やそこに携わったモニターさんたちではないからです。
ではどうしたら良いか?
自分用のオリジナルを編み出すしかない。。。これに尽きます。
特に、高齢者は(私もそうですが)代謝が低くなってくるので、50代くらいまでの人たちのダイエットのノウハウが適しなくなってきます。
運動をすると(悔しいですが)まず、筋肉からエネルギーが補充されます。つまり自分に馴染んだかけがえのない筋肉が削られます。そして少し後に脂肪細胞のエネルギーが消費される仕組みです。
なので、高齢になると持久系の運動が馴染まないとある日気づいたりします。だからといって瞬発系の運動は疲れるだけとも分かり、その回復の遅さにガッカリすることもあります。
そこでシェアさせていただきたいのは、ある番組で、看護師さんをしながら4人のお子さんを育て上げ、子育てが終わってから介護士をやり、ご主人を亡くされてから、また看護師に戻って仕事をしている80代のご婦人のお話しです。
◉私は、ヒマがあるとスクワットをします。
◉おトイレで立つ時、椅子から立つ時、スクワットをします。
◉歩く時は、かかとをしっかり着いて、遠く正面を向いて歩きます。
◉私は、お腹が空いたら食べます。なんでも食べます。
◉仕事は、生き甲斐です。しっかりキッチリやることが大事です。
◉私は、娘たちが子育てでお金が掛かると言ってくるので、年金からお金を渡しています。
◉私は、たくさんの患者さんの生き様に寄り添って、その人がたを看取ってきました。
◉介護施設はどこも同じ。高くても安くても同じ。動けなくなったら特養に行きます、それで十分。
そう言って、スタスタと風のように颯爽(さっそう)と歩いて行かれました。
「この方、凄い!」と思いました。
運動は日々の動作を助けるもので賄う。その際たるものが「スクワット」であり「歩くこと」だと分かっていらっしゃる。「お腹が空いたら食べる」が出来ている。出来ていない人が慢性病を持つことが多いのです。そして、社会に関わっている。家族に向き合い責任を果たしている。ボケるヒマがないほど頭脳はフル回転している。
最後までお読みくださりありがとうございました。
フラクタル心理カウンセラー 高市あきこ
春先の冷え性は本当にどうにかしたい😅 ― 2026年03月13日 09:31
街の木々にも芽吹きを感じる季節。
みなさん、春先の体調変化に、ついて行けていますか?
今日は、私が長年寄り添ってきた「冷え症」についてお話したいと思います。
私の「冷え」との付き合いは50年以上!
10代の頃は、月経痛で床を這うほどひどい時期もありました。
現在はデスクワークの影響もあり、入浴時に「40度のお湯が熱い!」と感じるたび、体が冷え切っていたことを実感しています。
今日は、私が実践して「これは効く!」と感じた、
私の「冷えとり」マイルール5選をお届けします。
1. 朝イチの「エンジン点火」
ベッドの中で深呼吸。
それから、ベッドの中でストレッチ→体を起こしてストレッチ→立ち上がってストレッチなど段階ごとに活動モードへ切り替えます。
2. 内臓を冷やさない「温かい飲食」
「お腹の冷えは足先に直結する」と実感しているので
飲み物は体温以上のものを。
コーヒーやお味噌汁はもちろん、
ペットボトルの水もお湯と水のミックスで作ります。
「食道を通る液体の心地よさ」を感じる温度で楽しんでいます。
3. 肌に触れるものは「コットン」
通勤通学でサワっとかいた汗。。。
背中の冷えは体調に響くので、
肌着は通気性の良い「コットン」にこだわっています。
4. 頭が空っぽの時は「ワクワク」で満たす/
「私なんて…」とか「ミスった〜」というネガティブな思考は
代謝を下げて体を冷やす気がします。
歩いている時やトイレの中。。
一人になってふとした瞬間に
自分を元気にする「ワクワク言葉」
を心の中で唱えています。
5. 夜は「眠り」に投資する
一番のヒットは、パジャマの上から履く
「キルティングのズボン」!
寝返りの時に外から入り込む冷気が気にならず、朝までぐっすり。目覚めの良さが劇的に変わりました。
他にも細々とあるのですが
まずは衣替えの季節におしゃれもしたいけど
冷えも気になる。。
そんな方にご参考にして頂けたら嬉しいです。
最後までお読みくださりありがとうございました。
みなさん、春先の体調変化に、ついて行けていますか?
今日は、私が長年寄り添ってきた「冷え症」についてお話したいと思います。
私の「冷え」との付き合いは50年以上!
10代の頃は、月経痛で床を這うほどひどい時期もありました。
現在はデスクワークの影響もあり、入浴時に「40度のお湯が熱い!」と感じるたび、体が冷え切っていたことを実感しています。
今日は、私が実践して「これは効く!」と感じた、
私の「冷えとり」マイルール5選をお届けします。
1. 朝イチの「エンジン点火」
ベッドの中で深呼吸。
それから、ベッドの中でストレッチ→体を起こしてストレッチ→立ち上がってストレッチなど段階ごとに活動モードへ切り替えます。
2. 内臓を冷やさない「温かい飲食」
「お腹の冷えは足先に直結する」と実感しているので
飲み物は体温以上のものを。
コーヒーやお味噌汁はもちろん、
ペットボトルの水もお湯と水のミックスで作ります。
「食道を通る液体の心地よさ」を感じる温度で楽しんでいます。
3. 肌に触れるものは「コットン」
通勤通学でサワっとかいた汗。。。
背中の冷えは体調に響くので、
肌着は通気性の良い「コットン」にこだわっています。
4. 頭が空っぽの時は「ワクワク」で満たす/
「私なんて…」とか「ミスった〜」というネガティブな思考は
代謝を下げて体を冷やす気がします。
歩いている時やトイレの中。。
一人になってふとした瞬間に
自分を元気にする「ワクワク言葉」
を心の中で唱えています。
5. 夜は「眠り」に投資する
一番のヒットは、パジャマの上から履く
「キルティングのズボン」!
寝返りの時に外から入り込む冷気が気にならず、朝までぐっすり。目覚めの良さが劇的に変わりました。
他にも細々とあるのですが
まずは衣替えの季節におしゃれもしたいけど
冷えも気になる。。
そんな方にご参考にして頂けたら嬉しいです。
最後までお読みくださりありがとうございました。
インフルエンザから守る習慣 ― 2026年01月21日 10:33
インフルエンザの報告が何週間も警報レベルを超えているそうです。みなさんは独自の対策をお持ちですか?
私はこの3つをやっています。
1)外出時、特に電車など不特定多数の場所に行く時には、マスクをしています。
これは当たり前と思われる方も多いと思いますが、一部の有識者の間では「温かい息で菌を増殖させるから逆効果」と言われていますね。でも短時間の乗車であれば不用意に飛散物を吸い込まなくて済むという利点があると思うのです。それに冬は暖かさもあり喉を冷やさない利点もあると思います。
ですのでご自身の経験の中で判断するのが一番だと思うようになりました。
2)帰宅したら、うがい&手洗いは念入りに。
これも当たり前と思いますね。でもでも、結構できていないのです(反省を込めて)手指の間、爪、肘までなどネットで手洗いをチェックしてみてください。うがいはできればちゃんとコップを使って塩水などにして。。。と、うるさいようですが「その後が違う」と感じますので、おすすめします。
3)やっぱり「腸活」
冬でも温かい室内や、お風呂上がりに冷たいものをグッと飲むのが「快感」と思わる方も多いかと思いますが、これは「免疫力低下」に直結するそうです。そしてインフルエンザを発症しやすくなったり、長引かせることになったりします。腸を冷やして良いことはありませんね。
冬でも冷たいビールや冷たい牛乳を飲む方、飲むものを変えたり、飲み方を変えるなど、ご自身の工夫次第で「苦しい思い」から遠ざかることができると知っておいて頂けると嬉しいです。
#ちなみに、私は急に熱っぽくダルくなったら、ビタミンCを1日の量を一度に摂ります。そして水分をやたらめったら飲んで(R-1とかポカリとか口当たりのいい物も含めてとにかく)排泄・解毒を心がけます。それを、間をおいて何回か繰り返すと早く通常に戻ることが多いです。(これはあくまでも個人の意見ですのでご参考までになさってください)
#「インフルエンザになってもいいから」
「現状から逃げたい!」「休みたい」「一人静かに過ごしたい」
という方、これは
「心が弱っているために、インフルエンザにかかって否応なく周りに文句を言われない方法でそれを獲得する」というやり口
ですので、「心の立て直し」が必要だと思います。
ぜひ、心理カウンセラーにご相談ください。
健康を手に入れるには、トンネルの掘削を「両端」から行うように
==片端は、目にみえる「健康ノウハウ」から
==もう片方は、目に見えない「心の健康の立て直し」から
掘って行くと「開通(回復)」が早いと思っています。
どうぞ、今日もお健やかにお過ごしください。
「心の立て直し」にご興味がある方はこちらで待機させて頂いています。フラクタル心理学をご存知ない方も平易にお伝え致しますので安心してアクセスして頂ければと思います(^-^)/
https://counseling-labo.com/
(カウンセリング・ラボ:待機No.69 高市あきこ)
私はこの3つをやっています。
1)外出時、特に電車など不特定多数の場所に行く時には、マスクをしています。
これは当たり前と思われる方も多いと思いますが、一部の有識者の間では「温かい息で菌を増殖させるから逆効果」と言われていますね。でも短時間の乗車であれば不用意に飛散物を吸い込まなくて済むという利点があると思うのです。それに冬は暖かさもあり喉を冷やさない利点もあると思います。
ですのでご自身の経験の中で判断するのが一番だと思うようになりました。
2)帰宅したら、うがい&手洗いは念入りに。
これも当たり前と思いますね。でもでも、結構できていないのです(反省を込めて)手指の間、爪、肘までなどネットで手洗いをチェックしてみてください。うがいはできればちゃんとコップを使って塩水などにして。。。と、うるさいようですが「その後が違う」と感じますので、おすすめします。
3)やっぱり「腸活」
冬でも温かい室内や、お風呂上がりに冷たいものをグッと飲むのが「快感」と思わる方も多いかと思いますが、これは「免疫力低下」に直結するそうです。そしてインフルエンザを発症しやすくなったり、長引かせることになったりします。腸を冷やして良いことはありませんね。
冬でも冷たいビールや冷たい牛乳を飲む方、飲むものを変えたり、飲み方を変えるなど、ご自身の工夫次第で「苦しい思い」から遠ざかることができると知っておいて頂けると嬉しいです。
#ちなみに、私は急に熱っぽくダルくなったら、ビタミンCを1日の量を一度に摂ります。そして水分をやたらめったら飲んで(R-1とかポカリとか口当たりのいい物も含めてとにかく)排泄・解毒を心がけます。それを、間をおいて何回か繰り返すと早く通常に戻ることが多いです。(これはあくまでも個人の意見ですのでご参考までになさってください)
#「インフルエンザになってもいいから」
「現状から逃げたい!」「休みたい」「一人静かに過ごしたい」
という方、これは
「心が弱っているために、インフルエンザにかかって否応なく周りに文句を言われない方法でそれを獲得する」というやり口
ですので、「心の立て直し」が必要だと思います。
ぜひ、心理カウンセラーにご相談ください。
健康を手に入れるには、トンネルの掘削を「両端」から行うように
==片端は、目にみえる「健康ノウハウ」から
==もう片方は、目に見えない「心の健康の立て直し」から
掘って行くと「開通(回復)」が早いと思っています。
どうぞ、今日もお健やかにお過ごしください。
「心の立て直し」にご興味がある方はこちらで待機させて頂いています。フラクタル心理学をご存知ない方も平易にお伝え致しますので安心してアクセスして頂ければと思います(^-^)/
https://counseling-labo.com/
(カウンセリング・ラボ:待機No.69 高市あきこ)
脳の回復には「心のアップ」が必須だった ― 2026年01月19日 13:24
「脳は栄養だけでは回復しない」
という記事を読んで「なるほどね」と納得しました。
(一部引用しながら書かせていただきます)
・慢性的な痛みがある人
・動きの範囲が狭くなったと感じる人
・めまいや立ちくらみが感じやすくなった人
・いつもイライラしてちょっとしたキッカケで爆発してしまう人
これらの症状は脳機能が低下しているからかもしれない
と書かれています。
当然ながら脳は日々の食事から大きな影響を受けています。
添加物や化学物質&人間関係の悩みなど、内外からのストレスは、本来、カラダが処理しきれないほど体内に入ってきてはいけないものですね。
でも、現代社会では否応なく入ってきてしまう場合も多いと思います😰
そして、良い食事を過不足なく摂って、かつ運動したとしても十分ではない、ということのようです。
脳が本来の働きを回復するには
「食事」と、「活動的な生活」と、「心の活性化」
この3つをバランスよく保つことが大切。
・食事のコツは、「生」を入れること。寒くなってくると「鍋料理」や汁物だけで食事を終えることも多くなると思いますが、
少量でいいので、毎食「赤・緑.黄色などの野菜の生に近い調理をしたもの」を食べるよう心がけます。これだけでカラダの負担を減らして手助けができます。
※スーパーの「漬物コーナー」には加熱してあるものも多いそう。キャベツの千切りを塩揉みしただけでも良いので、ビタミン、酵素など生きて機能が果たせるものたちを入れましょう。
・活動的な生活も、散歩や家事・掃除、人に会いに行くなど、特別にジム通いをしなくても工夫次第で何とかできそうです。
・でも、心を元気にする工夫は、なかなか難しいものですね。
特に年齢を重ねてカラダの活動レベルの低下を感じると、心も一緒に「どうせ」とか「今さら」とか、あきらめるための言い訳が頭に響くこともままあります。
そういう時は「とにかく外に出て友だちに会って話をするとか、有無を言わさず、わざと動くようにするんだよね」
そんな手段を実行できる人はいいですが、そこまで辿り着けないこともあるのではないでしょうか。
そんな時、私は手軽にできる「心の相談」をお勧めしています。
「心のプロ」は、あなたの悩みを注意深く聞いてくれます。
あなたと同じような状態を経験しているからこそ癒してくれます。
立ち直り方などアドバイスも受けることができます。
日本では、まだまだ「心のケア」と聞いただけで、特別なことのように感じる場合も多いと思いますが、でもそれをやって「心が軽く」なったり、「モチベーション」が上がったり、よく眠れるようになったり、朝起きがサッとできるようになったり、本当に色々な良い変化が現れることも期待できるのです。
こちらはその一つ「フラクタル心理学の『カウンセリング・ラボ』」です。
https://counseling-labo.com/
匿名、顔出しなしで、都合の良い時間帯に、待機するカウンセラーに電話を掛けて相談します。
1分単位の料金で、始めに希望時間を伝えると、その中でできる限りのアドバイスなど受けることができます。お手軽で気軽にできるかと思いますので、お試しくださいね。
ワタクシも金曜日以外の平日に多く待機させていただいています。
https://counseling-labo.com/detail/detail_69.html
という記事を読んで「なるほどね」と納得しました。
(一部引用しながら書かせていただきます)
・慢性的な痛みがある人
・動きの範囲が狭くなったと感じる人
・めまいや立ちくらみが感じやすくなった人
・いつもイライラしてちょっとしたキッカケで爆発してしまう人
これらの症状は脳機能が低下しているからかもしれない
と書かれています。
当然ながら脳は日々の食事から大きな影響を受けています。
添加物や化学物質&人間関係の悩みなど、内外からのストレスは、本来、カラダが処理しきれないほど体内に入ってきてはいけないものですね。
でも、現代社会では否応なく入ってきてしまう場合も多いと思います😰
そして、良い食事を過不足なく摂って、かつ運動したとしても十分ではない、ということのようです。
脳が本来の働きを回復するには
「食事」と、「活動的な生活」と、「心の活性化」
この3つをバランスよく保つことが大切。
・食事のコツは、「生」を入れること。寒くなってくると「鍋料理」や汁物だけで食事を終えることも多くなると思いますが、
少量でいいので、毎食「赤・緑.黄色などの野菜の生に近い調理をしたもの」を食べるよう心がけます。これだけでカラダの負担を減らして手助けができます。
※スーパーの「漬物コーナー」には加熱してあるものも多いそう。キャベツの千切りを塩揉みしただけでも良いので、ビタミン、酵素など生きて機能が果たせるものたちを入れましょう。
・活動的な生活も、散歩や家事・掃除、人に会いに行くなど、特別にジム通いをしなくても工夫次第で何とかできそうです。
・でも、心を元気にする工夫は、なかなか難しいものですね。
特に年齢を重ねてカラダの活動レベルの低下を感じると、心も一緒に「どうせ」とか「今さら」とか、あきらめるための言い訳が頭に響くこともままあります。
そういう時は「とにかく外に出て友だちに会って話をするとか、有無を言わさず、わざと動くようにするんだよね」
そんな手段を実行できる人はいいですが、そこまで辿り着けないこともあるのではないでしょうか。
そんな時、私は手軽にできる「心の相談」をお勧めしています。
「心のプロ」は、あなたの悩みを注意深く聞いてくれます。
あなたと同じような状態を経験しているからこそ癒してくれます。
立ち直り方などアドバイスも受けることができます。
日本では、まだまだ「心のケア」と聞いただけで、特別なことのように感じる場合も多いと思いますが、でもそれをやって「心が軽く」なったり、「モチベーション」が上がったり、よく眠れるようになったり、朝起きがサッとできるようになったり、本当に色々な良い変化が現れることも期待できるのです。
こちらはその一つ「フラクタル心理学の『カウンセリング・ラボ』」です。
https://counseling-labo.com/
匿名、顔出しなしで、都合の良い時間帯に、待機するカウンセラーに電話を掛けて相談します。
1分単位の料金で、始めに希望時間を伝えると、その中でできる限りのアドバイスなど受けることができます。お手軽で気軽にできるかと思いますので、お試しくださいね。
ワタクシも金曜日以外の平日に多く待機させていただいています。
https://counseling-labo.com/detail/detail_69.html
水が飲みにくい季節の「白湯(さゆ)」 ― 2024年11月26日 12:34
みなさん「白湯」はいつ飲んでしますか?
よく
朝イチの飲水は「白湯」でと言いますね。
私もこれをやっています。
ところで
最近急に冷え込んで日常の飲水が
できていないことはありませんか?
私も
常温水が飲みにくくて仕方がありません。
そこで
朝イチの飲水だけでなく
日中の飲水も「白湯」にしてみました。
そしたら
飲めること!。。。飲めること!。。。
350ccの保温ボトルをデスクに置いて
チビチビ飲みをするのは
ここ10年来の習慣で
午前中に1リットル
午後
寝るまでに1リットル弱(0.5〜0.8リットル)
ほど飲んでいます。
ミネラル不足を感じる時は耳かき1杯の塩を溶かして
とにかく習慣的に飲んでいます。
ま〜これのお陰でしょうか
便秘は最近感じたことはありませんし、
なんだかお肌もキレイになってきた(年相応ですが)
つくづく
水は体の潤滑油なのね〜と思います。
車や機械に油で動きをスムーズに
人には水で動きをスムーズに
というイメージです。
日中の常温水を「白湯」に替えるコツは
湯温度は
ギリギリゴクっと飲めない熱さに沸かして
ふーふーして
一口ずつ飲みます。
それが
食道から胃に到達するまでを感じられて
気持ちがイイ!
『気持ちいいな〜〜』
と思っている間に
350ccを飲み干していることもあります。
そして
お腹が温まるのも
気持ちがイイ!
なんだかおトイレが近いのも
予防できている感じがします。
そんなこんなで
1日通すと
夏季と変わりなく
2リットル近くの水が飲めている(^○^)
ノルマ達成!
そして
お腹が冷えない!
気持ちイイ!
もしよろしければ
「チビチビのみ常温水は「白湯」で」
をやってみませんか?
どうぞお試しくださいませ。
今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。
よく
朝イチの飲水は「白湯」でと言いますね。
私もこれをやっています。
ところで
最近急に冷え込んで日常の飲水が
できていないことはありませんか?
私も
常温水が飲みにくくて仕方がありません。
そこで
朝イチの飲水だけでなく
日中の飲水も「白湯」にしてみました。
そしたら
飲めること!。。。飲めること!。。。
350ccの保温ボトルをデスクに置いて
チビチビ飲みをするのは
ここ10年来の習慣で
午前中に1リットル
午後
寝るまでに1リットル弱(0.5〜0.8リットル)
ほど飲んでいます。
ミネラル不足を感じる時は耳かき1杯の塩を溶かして
とにかく習慣的に飲んでいます。
ま〜これのお陰でしょうか
便秘は最近感じたことはありませんし、
なんだかお肌もキレイになってきた(年相応ですが)
つくづく
水は体の潤滑油なのね〜と思います。
車や機械に油で動きをスムーズに
人には水で動きをスムーズに
というイメージです。
日中の常温水を「白湯」に替えるコツは
湯温度は
ギリギリゴクっと飲めない熱さに沸かして
ふーふーして
一口ずつ飲みます。
それが
食道から胃に到達するまでを感じられて
気持ちがイイ!
『気持ちいいな〜〜』
と思っている間に
350ccを飲み干していることもあります。
そして
お腹が温まるのも
気持ちがイイ!
なんだかおトイレが近いのも
予防できている感じがします。
そんなこんなで
1日通すと
夏季と変わりなく
2リットル近くの水が飲めている(^○^)
ノルマ達成!
そして
お腹が冷えない!
気持ちイイ!
もしよろしければ
「チビチビのみ常温水は「白湯」で」
をやってみませんか?
どうぞお試しくださいませ。
今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。
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