サプリメント vs 青汁2025年02月10日 13:05

最近考えます。

サプリメント、高いし、いつまで続けなきゃ行けないんだろう??

一生???  やだな。

そして、今
病院の薬局で、どんなサプリメントを摂っているか、
かなりシツコクきかれるようになったと。

そして、きくことことになった理由が
サプリメントをとることで、投与しようとしている薬が効かなくなる場合があるから、と。

つまり
今までは、効くかもしれないし効かないことも多いよね。でも、体質とか合う合わないがあるから。
だから仕方ないよね。もし効かないと思ったら3ヶ月は続けてもらって、その後やめてね。
という説明書が多かったかもしれませんが、

今は
それだけ、サプリメントがその目的に効能として効く時代になったのだな
ということだな思いました。

そして、こんな話も聞きました。

サプリメントを取り続けている人は、麻酔が効かなくなりやすいから、手術の前にそういうものを全てやめて、効きやすい状態に戻すようにいうこともあると。

なんとも、困った話です。

実は私は酵素栄養療法をやっていますので
サプリメントは、8〜10 種類を毎日食べています。

もちろん原材料、製造工程、搬入経路、販売保管など厳選してはいますが、

そういう話を聞くということは。。。

→これは、フラクタル心理学から言えば

私が言わせていること

なので、2回聞いたからには気にしなきゃ
という段階です。

それで、ふと考えました。

スーパーやコンビニで売られている食べ物には、多くの添加物が入っていますね。(裏のシールを見れば分かります)

そして、サプリメントの裏にもレシピが書かれています。

それって
土と太陽と水で作られた動植物以外は、
どちらも添加物だよね。それも化学物質が多いよね。

その後少し考えましたが、

添加物なしで人生を送ることはかなり難しい世の中になっているのは確かです。

だから

このブログを書いた時点での私の行動変更は

できるだけカプセルに入っていないもの

化学記号で表示されるものでないもの

を摂るように心がけよう!!!



と、なんか振り出しに戻ったようなことになりました。


でも、どうしても「プラセボ効果」を期待してしまうんだよね。

これを飲むと若返るよとか

日々の痛みが緩和するよ、

とか言われると、

今、病名がついている体じゃないし

来週、手術する訳じゃないから

ちょっとサプリメントの種類を選んで
できるだけ、食べ物でやっていこうと思うのが関の山だよね。

これじゃ、この2つの情報を得る前と変わらないな〜。


ま〜自分の『深層意識』がせっかく2回も言ってくれているんだから

確実に体感できているサプリメント以外は一度やめてみるか。

と思います。経済的にもね。

*フラクタル心理学ってなんなの?
「深層意識」とか「投影」とかって、何怪しいこと言っているの?
とお思いの方は、お時間があれば、こちらをご覧ください。
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最後までお読みくださりありがとうございました。

花粉症を「気にしている人」VS「していない人」2025年02月16日 11:26

これはとても重要な問題です。

全然異なる心の方向性があります。

Aタイプ:日頃から「アレルギーがあるからな」と思ったり
「あ〜花粉の季節が来ると嫌だな〜」
と思う人

Bタイプ:
「私は、冷え性だし体が酸性に傾きやすいと聞いたから、日頃から食事や運動に気をつけてやっておこう」
と思う人

がいるとします。

どちらも、「花粉の季節に憂鬱になるかもしれない」
ことは同じですが、
日々の気持ちと行動が異なりますね。

Aさんは、「嫌だな〜」といつも思いながら、何も改善策を行動しない人(基本ネガティブ思考)

Bさんは、「嫌だな〜」がありません。そして、いつも思うのは「生活に気を付ける」という改善策の行動です。そしてやっています。(基本ネガティブもポジティブも考えていません)

簡単にいうと
Aさんは、(ネガティブに)気にしている人
Bさんは、(ネガティブもポジティブもなく)気にしていない人

です。
さあ!数年先にこの二人の現実はどうなると思いますか?

予想がつきますね!

Aさんは、もしかすると花粉症が強く出ているかもしれません。
Bさんは、花粉症が気にならなくなっているかもしれません。

つまり、「気にして」フォーカスする方向が違うと
こんなに、人の暮らしが変わってしまうという1例をお伝えしたいと思いました。

だから、「気にする」なら、改善行動!
「気にしない」なら、より機能低下している未来!

こちらをオススメしたいと思います。

コストも時間も掛からずに、できることですね。

目の前の症状への対策として、「Bさんのように思える人」になるために、一時的に薬を使うことはいたしかたないかもしれませんが、ずっと続けるのではなく、いつか自己免疫力で、それらをカバーできるようにすることが大切なように思います。


最後までお読みくださりありがとうございました。